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中田ヤスタカプロデュースのテクノポップユニット、Perfumeを徹底紹介!youtube、ニコニコ動画から無料動画もご紹介します。
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パフュームが2008年4月14日にNHKのトップランナー(TOP RUNNER)に
出演した時のトーク部分の動画をご紹介します。


【Perfume】 ☆ トーク ・4-1/4


まさにパフュームは今トップランナーという番組にふさわしい旬のユニットです。

まずはパフュームの紹介映像。
NHK環境リサイクルキャンペーン・ソング「ポリリズム」、
テクノポップサウンド、独特な動きのダンス云々。

そしてテクノポップユニット、パフュームがスタジオに登場。
Top Runneの司会が久々にみたら箭内道彦とSHIHOに変わったんですね。
そしていつもの「パフュームです!」の挨拶を披露。

話はパフュームのダンスについて。
パフュームのダンスは1番と2番のダンスを変えたり、
立ち位置が微妙に違ったりかなり複雑だそうです。
確かに見ている方も複雑すぎてわけが分からなくなりますよね。

しかしパフュームの3人が1曲のダンスを覚えるのにかかるのは
なんと2,3時間だそうです。
難しいものでも5,6時間ですが、平均では2,3時間。
すごいですね、さすが長くやっているだけあります。

「スクール時代から教わっている先生が同じだから分かる。」と
言っていたのは水野先生のことですね。

過去記事参照
Perfumeのダンスパフォーマンス

先生が「ドゥーン」という感じというと、3人とも同じように
「ドゥーン」という感じが分かるとはすごいですねw

パフュームの3人がダンスを考えることはないそうです。
ライブでステージの大きさによってアレンジしたりするぐらいだとか。

次にパフュームの音楽プロデューサー、
神様中田ヤスタカさんの紹介。

過去記事参照
Perfume(パフューム)のサウンドプロデューサー 中田ヤスカタ①
Perfume(パフューム)のサウンドプロデューサー 中田ヤスカタ②



中田さんの近未来的なテクノポップサウンドとせつない歌詞。
パフュームの3人はどのように表現しているのか?

パフュームはレコーディングのときは熱唱しないように
椅子に座って歌わされているそうです。

「音が無機質なので熱唱した声を乗せると音と声が喧嘩しちゃうから」と
のっちが語っていますが、それはヤスタカさんの考えなんでしょうね。
熱唱しないで、しゃべるようにとか冷たくあしらうようにとか
要求されるそうで、最初はすごいそういう歌い方に抵抗があったそうです。

最初中田ヤスタカさんが何もしゃべってくれない人でやりづらい人で
誰かしら泣いてたそうです。
でも中田ヤスタカさんは気づかないふりをしていたそうです。

ヤスタカ冷てーなwさすが電池を食べている人ですねw
でも最初はヤスタカさんもいかにもアイドルな3人を
どう扱おうか大変だったんでしょうね。

最初のころの苦労話をこちらの動画でも
中田ヤスタカさんが語っております
Perfume音楽プロデューサー中田ヤスタカインタビュー動画 from youtube



最初は熱唱できないことや、テクノサウンドに抵抗があった3人も
今では何も考えないことで自然と歌えるようになったそうです。

次は中田ヤスタカさんのスペシャルインタビューです。
中田ヤスタカさんがパフュームの3人の声について語っております。
パフューム NHK トップランナー(TOP RUNNER)出演時動画②へ
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